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IBM Linux のメモリー・フットプリントを削減する - Japan
物理的なメモリーが不足すると、Linux® のパフォーマンスが大きく制限されます。この記事では、Linux システムが使用するメモリーの量を正確に測るための方法を学びます。また Ubuntu システムを例として使用しながら、メモリー要求を削減するための実際的なアドバイスを示します。

メモメモ。
FrontPage - Viva! ubuntu | wiki - livedoor Wiki(ウィキ)

Ubuntu関連の情報を読みやすくまとめてくれているサイト。
初期設定とかの参考にするにはちょうど良いですね。
オイラも数日かけて初期設定終わらせようと思います。
ThinkPadでUbuntuいじってるとなんかやっぱり重いので、環境作りの試行錯誤は仮想環境の方でやることにしました。
とりあえず1GB積んであるXP Home機のQosmioなので512MB割り当てて仮想環境作りました。
どこかの1GBメモリ積んでもまだ遅いとか言うOSは一体なんなんでしょうね……。(XPもリリース当初はメモリ食いとか言われてたけどねw)

20日にUbuntuLinuxの7.04がリリースされました。
でもってそいつを、ThinkPad i1200にインストールしてみました。
IBMのPCって後からスペック確認するのは難しいんで、うろ覚えですがセレロン500Mhzに64MBオンボード+256MB(でもチップセットの都合で256MBの認識)。HDDを12GBから40GBに換装してます。購入当初のOSはWin98SEでした。

で、素の状態でいじってみるとやっぱり全体的にレスポンスはよろしくありませんが、よっぽどのことをしなければなんとかなる範囲かなと。

ぶっちゃけ、PC買ってVista消してUbuntu入れた方が幸せかもとか思ったり。

何度目か既に覚えてませんけど、記事リセットしました。