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内容紹介

鎮守府で繰り広げられるほのぼのどたばたライフ第9巻。期間限定海域出撃! な126話から、その期間限定海域で出会ったIowaが着任な140話までを収録。各話ごとの解説ページを読んでから読み返すと、さらなるおもしろさが! 0.5話シリーズに、描きおろしでおなじみの艦娘お部屋訪問&那珂ちゃんマンガもあります。〈巻末には、底本のカバーや表紙などに掲載されていたイラストを「電子版オマケ」として特別収録!!〉

 

艦これ4コマの9巻目。

新規実装艦とか、限定イベントとかのネタがほとんどかな?

そろそろネタ切れ感がありますが、まぁゲーム本体の方もイベントを続けて投入してないと続かないので、今後は概ねこんな流れなんだろうと思います。

ほうずき市の話みたいに、過去のエピソードと絡めた時事ネタとかはもう少しあってもいいかなと思います。

なんとなく陽炎型の印象が薄かったので、もう少しまんべんなくエピソードがほしいかな。

内容紹介

霞ヶ関にほど近い、私立日比谷小学校5年1組の「大井しいな」は、小学校3年生くらいに見られるのが気になる、ちょっと背の小さな女子小学生。とある理由でお弁当を持ってこない彼女は、授業のある日の昼食は学校近くのご飯屋さんに。
しかし彼女のチョイスはベテランサラリーマンも真っ青。新人サラリーマンやOLだったら躊躇しそうな、渋めのお店にも平気で入ってしまいます。でもたまに大人ぶって失敗することも。
そんなギャップも楽しい、オトナに憧れる、大きくなりたい女のコがオトナにまじって、ひとり飯を楽しむ、ハートフルロンリーランチコミックです。

 

店頭で見かけて気になったので、帰宅してからKindleで購入しました(非道)。

タイトルはアレなんですが、ロンリーめしの略だから仕方ないよね!

ぶっちゃけ小学生女子が昼休みに外食するってシチュエーションがだいぶファンタジーなんですが、一応バックグラウンドは作中で説明されているので理由とか金銭面についてはフォローされてます。

小学生女子が主人公という以外は普通に食レポ漫画なので、色々と読み比べる形になると物足りなさがある感じです。

一応、友達同士で交流あったりもしますが、ちょっと全体的に薄味かな。

店名出しちゃっても良かったんじゃないかと思いますが、そのへんは色々と事情があるんでしょうか。

内容紹介

その戦闘技術と判断力を武器に、若くして近隣にその名を轟かせる冒険者の青年デイル。とある依頼で深い森の中を訪れた彼は、そこでガリガリに痩せ細った幼き魔人族の少女と出逢い、彼女の保護者になる決意をする!

 

うっかり表紙にホイホイされてしましました。

どうやら、なろうで連載されている作品のコミカライズということらしいです。

冒険者・デイルが拾ってきた魔人族の女の子が成長するさまを、周りの大人たちみんなで見守るという流れ。

物語性という意味では子供の成長を見守ってるって言う作りなんで、ラティナを可愛いと思えるか思えないかで両極端な評価になりそうですね。
原作の方も一応読める状態にはしたので、そのうち読み進む感じです。

 

内容紹介

OL南は今日も牛と追いかけっこ!?都会のOLに憧れていた南だが、就職後配属されたのは北海道の畜産牧場。戸惑いながらも頑張る南。でも畜産や地方が抱える問題に直面し、時には悩み時には前向きに、今日も牛を追いかけます。青春畜産牧場ストーリー第2巻。

 

北海道での牧場生活に挑むOLさんの日常をゆるく描いた、気楽に楽しめる作品。

シビアに書こうとすればいくらでもシビアに書ける牧場経営ですが、新米OLの視点ということでのんびりペースで描かれていくので読みやすいです。

女子的なイベントが今回わりと多めだった気がします。

ゲストキャラも多くて結構賑やかな2巻目でした。何やら次巻急展開っぽいんで先が気になってます。

内容紹介

伝説のインドア系ご馳走マンガ、復活移籍新連載!! かつて掲載誌の休刊に伴い惜しまれつつ終了した『ホクサイと飯』。本作『ホクサイと飯さえあれば』は、その8年前のお話。大学進学のため上京した山田ブンが、愛するぬいぐるみ(?)ホクサイと共に、東京・北千住で、いろんな出逢いや経験の毎日の中、アイディア満載のビンボーご馳走作ります! トラブルがあっても、ホクサイがいて、美味しい飯さえあれば、毎日ハッピー!!

 

最近ついつい買ってしまうご飯もののコミックス。

ついつい買っちゃうというか、筍の如くにょきにょき生えてますが、それなりに受けてるんでしょうか。マンガを消費する世代の年齢が上がってますものねぇ。

「ホクサイと飯」(未読)の前日譚ということで、田舎から大学進学のために上京してきた山田ブンこと文子さんが東京下町で楽しく暮らしていく日常系です。

ぬいぐるみのホクサイ周りがファンタジーなのかスピリチュアルなのかその辺がなんか謎ですが、ご飯以外の描写もそれなりにあって楽しく読めました。

個人的にはもっと東京の下町な風景が増えてくれるといいなぁと思ってます。

ホクサイと飯に関してももう少しすると同人誌のエピソードを追加収録して復刊らしいのでそちらも買う予定です。

電子書籍で同時発売してくれるとありがたいんですが、どうでしょうか。