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タイトルから分かる通り、MS Accessの初歩を教えてくれる実践形式の本になります。

かんたんなデータベース2つを実際にステップバイステップで作成していく手順を細かく解説してあります。

自分はもともとオフコン(懐い)でRDB自体は触っていたので、概念的なものはわかっていたので理解はしやすかったと思います。

その辺もまっさらという人でも多分大丈夫な構成になってると思います。

一通り手を動かしてやってみましたが、1週では心もとないので、2〜3週繰り返してやってみるのがいいかと思います。

フォームやレポートなどはほんの触りくらいしかやらないのが残念ですが、そこから先は別の本を読むべきでしょう。

内容(「BOOK」データベースより)

人は「正論」で動かない。「話し方」で動く。「1分間で信頼される人」の話し方。

 

久しぶりに店頭で買ってきたビジネス本。平積みされてたけど、初版が2008年と古いですね。47刷目でした。

新しい仕事でミーティングの回数が増えて、他のメンバー相手に説明をしなくてはいけないシチュエーションが増えてきていて、どなんかせんといかんね……という思いで買ってみました。

結果としてはアタリの一冊だったと思っています。

この本のポイントを押さえておけば、十分説明が通じやすくなり、仕事もうまく回りそうです。

と言いますか、うまくやれてる人と自分とのギャップをうまく文章にしてくれてるなぁというのが一番近い感覚。

手元においておいて、何度か繰り返して読もうと思います。ボリューム的にも2時間かからないくらいで読めます。

内容紹介

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

知っておきたい経済に関する基本と常識を、わかりやすい文章と図・表・イラストで解説。基本用語やポイントとなるキーワードなどを随所に盛り込んでいるので、初めて勉強する人でもそれぞれの仕組みや全体像がスラスラと理解できます。 できるビジネスマン必携の1冊。

<電子書籍について>
※本電子書籍は同じ書名の出版物を底本とし電子書籍化したものです。
※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたものです。
※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。

株式会社西東社/seitosha

 

何だったかのタイミングで購入してあったのをようやく読みました。

すでに何を思っての購入だったのか忘れてしまっているあたり、実用書を読むにあたってどうかと思いますがw

解説と図表が見開きで1セットとして、経済について知っておくべきことが説明されています。

一応社会人として知っておくべき事柄が解説されているので、もう少ししっかり読み返しておくかかなぁと思ってはいます。

内容紹介

デスク、引き出し、書類、メモ、時間、情報……、あらゆる場所に役立つリバウンドなしの整理術を大公開! 仕事場は、いくら整理をしても、新しい案件が増えるとともにどんどん散らかってしまうもの。そこで本書では、整理を習慣化して、常によい環境で仕事をする方法を図解やイラストを交えながら解説する。
効率的な仕事環境を実現できれば、「書類が15秒以内で見つかる」「アイデアがどんどん湧く」「ミスやうっかり忘れがなくなる」「締め切り直前に徹夜で作業をしなくてすむ」など、仕事がスムーズに回り出して、誰からも「できる! 」と言われること間違いなし。
整理が苦手、そんなことをしているヒマはない、という人でも、簡単に実践できるテクニック満載の1冊。

 

久しぶりにリアル書店でビジネス書を購入しました。

Kindleでも整理術の本を物色していたんですが、店頭で見たこの本がわかりやすそうだったので買ってみました。

見開きで1項目。右ページに解説・左ページにまとめ図版という構成なんですが、やっぱり電子書籍より頭に入りやすかった気がします。

個人的に試してみたいと思ったのが、デスクの引き出しのまとめ方。

ある程度感覚で似たことはやっていたんですが、改めて見直す根拠ができて良かったかなと思います。

ざっくりとは気をつけていることがほとんどだったので、ある程度社会人している人よりは、新社会人向けなのかなという気はします。

評価:
阿部 秀之
エクスナレッジ
¥ 3,672
(2016-07-05)
コメント:AutoCADを200%使いこなす本[2017対応] (エクスナレッジムック)

内容紹介

初心者を卒業した、AutoCADを使っていてさらなる効率アップを図りたい人、
少人数の職場で上級者がいない人、派遣先などで質問できるレベルの人がいない人、
CADマネージャーなどを対象とした解説書。
入門書では触れられない、便利な「テクニック」や、快適に操作するための「設定」、
知って得する効率的な「操作」、いざというときに役立つ「知識」など
さらに使いこなすためのポイントを解説。
巷でよくわかりにくいと言われるAutoCAD独特の機能や概念も
やさしくイラスト付きで解説しています。
AutoCADを200%活用ですることで、効率も200%アップさせるのがこの本の目的です。

 

ACLT2010やACLT2012のあたりから追加になった機能を中心に解説している書籍。

ACLT2002やAC2006を使ってた時期が長かったので、ほとんど使ったことのない機能ばかりだったので一度に吸収するのは諦めました。

ステップバイステップで少しずつ覚えていこうかと思います。

他社からの図面で異尺度対応になっているものとかは結構見るようになったので、そのへんから使い方覚えていくべきかなぁ。